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2010年11月20日土曜日

400分待ち?

滞在許可の更新が終了しました。去年より早く終わった(去年は3月)ので、よしとしましょう。

・・・ただ、442分待ちの役所って何ですかね。営業時間を延長して対応してくれましたが、終盤になると県庁の門自体が閉まって、冷や汗ものでした。

これは窓口の問題ではなく、管理者の問題です。業務量に見合った職員又は能力を配置していないのです。

もうこれでエロー県庁にお世話になることもナイでしょう。さようなら。なんの未練もありません。苦労をありがとう。一生忘れません。

2010年9月24日金曜日

ポールアリエス、再び

去年の修士課程でお世話になった、前々代、モンペリエ法学・政治学部長のポール・アリエス教授に、直談判に行きました(以前の記事)。

この際、滞在許可を得るための学生の身分の確保と、留学の目的との関係で適切な範囲内であれば、必ずしも法律学ではなくともよかろう、いや背に腹はかえられんとです。

メールへの返事は、まずまず(よく審査したいからすぐに来るように)だったので、志望動機をよく練った上でこちらの校正会社にフランス語を校正してもらい、ポンチ絵を作り、臨みました。


アリエスちゃん「やあムッシュ、どうぞ入って。」(満面の笑み)

当方「(神!!!!) ありがとうございます。で、志望動機なのですが・・・」


アリエスちゃん「それはもう読んだよ。」



メールで事前に送っておいた志望動機については、よく理解してもらえたようです。
 その後、これまでの経歴を細かく聞かれ、関係性を説明しました。



アリエスちゃん「ところで、もう9月末だ。6月、7月、8月、9月と、時間があったわけだけど、いまになって申し込みに来るというのは、遅すぎるのではないか。ほかがダメだから来るってことなのかな?」


きびCところを突っ込みますね笑



当方「そもそも前年度の修士に1年で合格するとは思ってませんでしたので、次年度の出願を真剣に考えていませんでした。合格を知って、それから真剣に検討をはじめ、教授の課程を発見しました。御講義いただいた、社会民主主義について夏の間に考えをめぐらせ、今後とも教授にご指導をいただきたいと思って志望にいたったわけです云々」



アリエスちゃん「ん。。そうか。いや、実はたまたまね。1つだけ席が空いているんだよ。今年。だからOK。合格。ただのふっかけ質問だったんだよ。とにかくこのコースは毎日
授業があって大変だけど、頑張りなさい」


(このときの心の中・・・

学生身分確保・・・・



キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ !!!!! キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!! キタ━━━━━━━━━━━━━━━━(゚∀ ...




というわけで、今年も、平穏な滞在身分による滞在許可を申請することができそうです。

よかった。。。

2010年9月23日木曜日

副学長へコンタクト

滞在許可の期限が10月7日に迫ってきた。

すでに学生の滞在許可の更新手続に乗っている身としては、なんとしても学生の身分を確保したい。


不況下、サルコジさんの政策もあり、外国人の滞在にいっそう厳しいフランスでは、学生は前年度からの発展性を証明できなければ更新が難しくなっているらしい。

例)語学留学の場合、A1(初心者レベル)で1年目過ごした人は、2年目A2などに進まないと、滞在許可更新が難しい可能性アリ等

となると、いわんやマスターをとった私が今更語学学校で学生身分を保持することをや。


滞在許可の地位変更のための書類もあわせて準備しはじめたところ



返信がない私法コースのマスター2年目ばかりに期待をつなげるわけにもいかなくなってきたので、

(ミッション2)
とにかく学生の身分を確保せよ

と指令を自らに発す。

というわけで大学へ。

当方「こんにちは、学生登録窓口さん。私法コースの修士1年目に登録したいのですけど」
敵「去年はどこに所属?」
当方「東京で法律学4年生大学卒業。ここでは去年政治学修士。キリッ」
敵「それだと、外国学位との互換性の証明をとらないといけません。もう期限は過ぎているので、副学長に直接手紙書いてください」
当方「わかりました」


マジかよ。



とりあえず、まどろこしいので、副ではなく、学長に直談判しようと決意し、学長室に突撃を開始。



と、マダムに呼び止められる。


なにやってるの?


ああ、学長を仕留めに、いや・・・おめにかかりたいんですけど。


どうして?



かくかくしかじか・・・・


ううーん。それだと結構難しいわね。解決策ないかも。とりあえず学長はいま不在だから、副学長に会ってみたら。


その後、副学長室にいくも、不在。しょうがないから、手紙を書いて郵送&メール送信。

2010年9月7日火曜日

カイゼン?@エロー県地方長官庁

滞在許可証の申請手続が、めんどくさい、というのは何度も書いております。

準備書類が多いのはやむをえないのですが、何せ、整理番号順で100人まで、と決められているものですから、

「申請日当日に何時から並ぶか」

が勝負になってきます。そこには当然列に並ぶことさえ知らない隣国のかたがたとか、横はいりOKの外国人がたくさんいるわけで、まさに「万人の万人に対する闘争」が実現しており、ドイツ国家学は間違っていなかったと信じるに足る合理的事象を体験的に知ることが出来ます。

ということについて、ラングドッグルシオン州エロー県の地方長官であるBALANDさんが非常に不満を抱いている、という点を以前書きましたが、このたび、カイゼン策が施行されたようです。(こちら)


(改善されたこと)

● 早い者勝ちの整理番号制
↓

● 電話での事前予約制


メリットとしては、朝一から並んで、結局無駄足でした、という状態は避けられるようになった、ということがあげられます。
他方で、電話でいきなり接触するのは難しいとか、そもそもモンペリエに来た当初から、電話連絡先をしる術がないとか、外国人特有の難点を考慮すれば、

・インターネットでの予約もできるようにしてほしい。その際、個人アカウントを作り、書類の処理状況の追跡を行えるようにしてほしい。

ということを提案します。

これを実施するには、システム構築が必要だろう、という意見もあるかと思いますが、チラ見したところによると、既に、番号によって、書類の状況はシステム的に管理されているのを確認済です。何故コレを申請者にも開放しないのかは、分かりません。 セキュリティ上の問題なのかもしれません。

2010年7月14日水曜日

仮滞在許可(レセピセ)ゲット

ようやく。

(窓口に並ぶまでの整理券ゲットまでの過程は省略)

窓口のおばさん「・・・」(どうやら機嫌が悪いようだ)
当方「こんにちはマダム」
窓口のおばさん「・・・」
当方「・・・レセピセもらいに来たよ」
窓口のおばさん「滞在許可の番号は?」
当方「これだ」
窓口のおばさん「今週末か来週の水曜日になるわね」

(カッチーーン)

当方「おいおい、学生窓口に6月末にレセピセの依頼をしてます。今週滞在許可の期限切れます。ありえないでしょ、その対応。云々」

窓口のおじさん「それって、ムッシュ当方?」
窓口のおばさん「ウイ」
窓口のおじさん「ぶつぶつ」
窓口のおばさん「署名だけでok」
当方「え?なに?」
窓口のおばさん「受取窓口にすでに準備しているJから、そっちにいけば受け取れる。書名だけすればね。」
当方「はあ。で、直接あっちにいっちゃって大丈夫なんですか?整理券とってないけど」
まどおば「じゃない?」
当方「(2回事前に電話したんだから、そのときいえよ・・・並ぶ必要なかったじゃないかと。)」

というわけで、受取窓口に強引に割り込んで、(外国人窓口がこっちにいけというのですとかいって。まあ本当に送ですし)無事に受け取ることができました。10月まで有効なので、また9月に入ったら更新手続頑張ります。

ちなみに、論文のインタビューでお世話になったマダムデムランの話では、エロー県庁のこの手のサービスは、100ある県庁の中で下から5番目くらいの水準だそうで、プレフェ(官選知事)は怒り狂っているそうです。

つげぐちしちゃおっかなー。
(↑たちばな流奥義「(学生営業バイト時代、自治体側のつれない態度に対して)上に上げるぞ」)

2010年7月4日日曜日

滞在許可証の更新手続

やってきました、うっとおしい手続。

5月28日に既に更新申請を受理されているにもかかわらず、相変わらずいつまでたってもレセピセ(受領証明書。コレがないと国外に出られない、というか出たら戻ってこられない懸念)の発行通知が来ないので、再度、学生窓口を訪問。

当方「あのーどうなってるのでしょう」
先方「確認します。」
先方「レセピセの発行についてパソコンに登録されてませんね」
当方「そんなこといわれても。どうしたら?」
先方「手書きの手紙を書いてください」
当方「といいますと?」
先方「県庁宛に、レセピセ出してください、というの。この窓口は今週金までで、来週からバカンスになるから、今日持ってこないと県庁に直接出してもらうことになるけど。」
当方「諾。書けばOKなんですか?」
先方「わからない。判断するのは県庁だから」
当方「(無責任な。権限移譲しろよ。)」

なんでそんな手続が付加されるのか、全く分かりません。さすが・・・途上国。

とりあえず大急ぎで近くのコピー屋に駆け込み白いA4紙をもらって、手紙を書き(辞書もなく辛かったです)、必要書類をコピーして、再挑戦。

先方「課長にみせてきまーす」
先方「課長これで県庁に判断あおぐそうなので、金曜日に結果をききに来てください」
当方「ダコ」

・・・そして金曜日(午前はやってないので、午後。)

当方「どうなりました?」
先方「県庁はOKだそうです。月曜日の午前以降、この番号に電話をかけて、いつもらえるのか聞いて頂戴」
当方「はあ・・・」

回りくどいです。少しずつアユミをすすめたということで、週末は穏やかに過ごします。

2010年3月11日木曜日

滞在許可ゲット

ようやく、滞在許可を取得できました@移民局(モンペリエ駅近くにあり)
先週、メディカルチェック、今日発行。
実に8ヶ月かかりましたが・・・

担当官から、「もうこれ7月から有効だったことになっているから、今年の7月から起算して2ヶ月前から更新手続をしてください」

もらったと思ったら、また手続かよ。

手続が遅れたからといって、有効期間という実質を延ばすというのはできないとは思いつつも、それならもっと早くやれよ、と。

申請のためにかかった時間×時給(千円として)+申請料55ユーロ=5万円くらいかかっていると 思われますが、それだけの価値を感じない手続です。
サルコジが(違法)移民対策を強化するなら、ネットでの一部手続可能化など、手続の迅速化を図るとか、早期に手続を開始した人にインセンティブを与える(申請料減など)などをしないと、こんな割の合わない手続まじめにするのがばからしいと思う人は多そうです。少なくとも日本人のような律儀な文化を持ち合わせてない人たちにとってはよりそうだと思われる。

2010年1月6日水曜日

あけましておめでとうございます

今年もよろしくお願いいたします。

今年は、試験を乗り切り、論文を書き上げ、修士号取得という十字架を返納することにより、さらに伸びやかなる研究及びフランス語にとどまらない語学学習若しくは広範なる「知」見・「徳」見・「体」験の獲得に専心できる年としていく所存です。

フランスでは正月、という感覚はあまりないのか、1日のみ休みで、2日からはだいたいどこも開店しています。その点では便利です。

ところで、
本日、県庁へ行き、ようやくレセピセ(あなたに滞在許可を発行します旨の持参人受渡式引換証券)を入手しました。

またもやアクシデントが二つほど。
1つめは、まあ私のせいです。
整理券をゲットしてから家にもどってゆっくりしてたら、番号を20番も過ぎていました。

当方「(やっべーまた明日出直しかな・・・いや、でもだめもとで窓口に突撃してみよう。)」

当方「すいません、番号過ぎちゃったんですけど・・・」

窓口「あらら。びっくりだわ。(となりの窓口の人に)ねえねえこの人番号過ぎてるんですって!」

当方「ごめんください」

窓口「眠ってたの?(笑」

当方「え、ええ。そうなんです、すいません(ということにしよう)」

窓口「じゃパスポート出して」

・・・やったー。というわけで出されたレセピセにサインして終了。

2つめ。
ルンルン気分で家に帰ってレセピセをよく読んだら、
住所とか身分事項とか色々とタイプミスが・・・・
いいのか。
こんなに適当でいいのか。
なぜ母親の名前が旧姓なんだ。。
まあ、いっか。とりあえずほんちゃんの滞在許可証が早く出来上がることを祈っております。

2009年12月23日水曜日

滞在許可

県庁へ行ってきました。

理由は、「申請以来3ヶ月たっても何の音沙汰もない」から。

こんな理由でも整理券をもらうために2時間並ばなければならないのか。。。

ようやく4時間後に窓口に到着。

当方「3ヶ月前に申請した滞在許可についてなんら音沙汰がないんですけど」

職員「あら、それは随分長いわね」

当方「ええ。勘弁してください。あ、これ受理証明書です」

職員「・・・コンピュータにはインプットされてませんね。書類探します」

(待つこと10分。数人の外国人が怒鳴ったりしている。世も末だ)

職員「学生証とパスポートわたしてください。課長に相談してきます」

当方「ええ?ええ。」

(待つこと15分。隣でフランス語の出来ない中国人が困っているが、お構いなくまくし立てる職員)

職員「来週召集状が届くでしょう。それから健康診断の案内が来ますから。そしたらOK」

当方「ええ?ええ?えっとー私は何をすれば・・・ていうか何で放置されてたんでしょうか」

職員「あなたのビザが学生ビザじゃなくてサービスビザだったから困惑していたようです」


困惑って!!!こっちが困惑するっちゅうねん。

3ヶ月毎日郵便受けを待つ気持ち、分かりますか。
(なんか帰ってこぬ恋人を待つようなかわいい切なさとは違いまっせ)

うーむ、日本人があんまりいないところで自己能力テストしようというコンセプトが遺憾なく発揮されております。が、単なる獣道で命を落としそうです。これは・・・どうせなら中国人みたいに徒党を組んで申請・移住しないと状況の改善にはいたらなそう・・・
まあ、でもこれで先例はできたわけですから、またモンペリエに来る人がいたら、役に立つでしょう。
(いるのか?!)

というのも、ストラスの2人は、問題なく滞在許可を既にもらってるわけです。そこには既に先人が大勢いますからね。

ああ、疲れた。でも召集状着たらまた県庁か。。。

2009年9月4日金曜日

滞在許可その3

今日から学生窓口が営業開始(バカンス明け)。
営業開始30分前待機が功を奏して、3番目に呼ばれる。

結果は、問題点が3つあるとして差戻し。

1)財政力証明

 会社発行の財政力証明では、私の偽造可能性が否めないことから、銀行口座の残高証明を提出せよ。

2)大学院登録証明

 最終的に登録手続を完了したことを示す証明を提出せよ。

3)封筒の宛名

 フランスでは、上から「氏名」、次に「住所」を記載する。順序が逆になっているので、書き換えたものを持参せよ。


 ・・・遺憾です。

 遺憾(1)日本国株式会社を愚弄しないでください。東京の貴国大使館でビザを申請した際には、これで信用に足りる証明書として通ったのですが、一貫性のない行政で信頼保護の原則を平然と打ち破らないでください。

 遺憾(2)大学登録手続は9月15日からです。その前に証明書を出せとか言ったら、また大学事務局のマダムにあからさまに嫌な顔されて追い返されます。県庁も大学もフランスでは公の機関なんだから、相互に調整するといった概念はないんでしょうか?ないんですよね。わかります。

 遺憾(3)住所と氏名の順が違ってても、届くでしょ?書き換える必要まであるでしょうか。

とひとしきりごねましたが、1)について日付を新しくして、職印を押したものでもかまわないと言わせるので精いっぱいでした。

2009年8月30日日曜日

滞在許可その2(人助け編)

2日目午後、
 整理券を求めて待っていると、一人の女性Aに声をかけられる。
 「日本人の方ですか?」

 「ニーハオ!」といって、中国人と一体化できる特技?を生かすべきか迷う心を振り切り。
 「日本人ですよ。何かお困りですか?」と答えると、Aさんはほとんど目に涙を浮かべた顔で
 「ああ、よかった。こっちで初めて日本人の方にお会いしました。私ほとんどフランス語が話せず、窓口に行っても意味不明で、助けてもらえませんか?」

 自分自身の申請もまだ達成できていない私に請負う資格があるのか若干不安であったが、聞くと語学学校でも初級クラスに在籍しているというAさんよりは、私の方が窓口における不安は少ないかもしれなかった。

 Aさんは初めてのフランス滞在にもかかわらず、受付に更新用の申請書類を渡されていた。そのことを指摘し、添付書類の不足を補うようアドバイスをして、整理券配布開始を待った。
 ・・・しかし、午後は50人までとの制限のため、結局不発におわった。

 ところが、幸運なことに、出口で同じ外国人学生が、「一枚多くとってしまったからあげるよ。」といって整理券を、しかも17番目と比較的早い順番を譲ってくれた。しかし、1枚だけ。私は、翌日来ることもできると信じて、そのAさんにその一枚を託すことにした。

 私が県庁を辞去した後、同じ語学学校に通っていた日本人Bも滞在許可申請のため県庁に行って、Aさんと遭遇したとのこと。その日本人は、フランス語が上手なのだが、悪いことに、すでにビザの期限が切れているとの事情を話したところ、Aさんから整理券の再移転を受けたらしい。

結局、Bはビザの期限切れの前に一度県庁窓口を訪れていたことが幸いし、問題なく申請受理となった上、Aさんのために更新用でない新規申請書類をも受け取ることができたそうで、2人にとってベターな解決ができたようだ。

 ・・・あとは、私だけか・・・・

滞在許可その1(苦労編)

1日目
(1) 学生専用窓口Pole universitaireへ。
 入口に貼紙発見。
 「8月31日まで、バカンスですので県庁へ直接どうぞ」
 ・・・そうですよね。

(2) エロ‐県庁、外国人専用窓口
 電光掲示板発見。
 「1日100人までしか外国人の相手をしません。いくら待っても無駄ですので、また明日来てください」
 ・・・そうですか。わかりました。

2日目
(1) 朝9:00
 県庁に到着。すでに100人以上の人。終了。
 ・・・待てよ。
 「学生は午後受け付けています」の貼り紙発見。
 わかりました。午後また来ます。

(2) 午後
 12:30にきたら、すでに長蛇の列が。。。
 整理券をもらう列に並ぶも、当方のずいぶん前に品切れ。
 人員整理を行っている警察職員に、
 「え?100人まだ並んでないですよね?」と食い下がると、
 「午後は50枚なんだ。」
 ・・・そんなことどこにも書いてないじゃん。

3日目
 満を持して、午後。
 ・・・あれ、窓口が開かないぞ??
当方: あの、すいません、滞在許可の申請をしたいんですけど?
受付: 金曜日はやらないんです。
当方: ええええ?そんなのだれがどこで決めたのですか???)
受付: よい一日を!
当方: あなたもね!

 この国、真面目な人をおちょくっているとしか思えない。